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2006年10月

vs.ジュビロ(J1第29節)、その他

レッズ 2-3 ジュビロ(TBS)

前節を終えて残り6試合、できればそのまま突っ走って欲しかったところだが、さすがに無傷で終われるわけはない。最悪2敗まではあり得るとして、どことどこに負けそうか・・・という選択だと、やはり今回のジュビロと、かつてに鬼門・アウェイのグランパス戦あたりだとは思っていた。とはいえ、実際に敗北を喫してみると、やはりかなりヘコむのは事実だ。

まあでも、初っ端の2失点は、闘莉王不在というよりは、急造DFの連携不足と坪井の回復状態の判断ミスが主因ではあろう。惜しかったのは3失点目だが、他にもかなりピンチがあったし、フェアに考えて、妥当な結果だったように思う。あのままワンサイドで終わっていてもおかしくなかった試合で、2点返したのは評価していいんじゃなかろうか。

残りは5試合。全部勝てればそれにこしたことはないが、世の中さすがにそう甘くないだろう。1敗1分ぐらいは覚悟しといたほうが良さそうだ。となると、決着はガンバとの最終戦か。うぅ、考えただけで胃が痛くなりそうだ。

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今回のテレビ中継は、TBSお得意のディレイ中継。どこをどうカットしてるのか、なかなかに巧妙な編集だとは思うが、やっぱセコいことには変わりあるまい。おまけに試合途中にCM入れるし。というわけで、こちらもHDDレコーダーで録画しつつディレイ再生(笑) CM全部すっ飛ばして観戦致しました。ザマミロ>TBS(←ガキか、オレは)

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ふと気がつけば、東京ヴェルディはJ2残留決定とのこと。で、それに先だって、ラモス監督続投決定だそうだが、うーん、これは要するに「俺たちはJ2で生きる」宣言なんだろうか? サポーター諸氏はさぞかし辛かろう。ご愁傷様。

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オネゲルを聴く~「火刑台上のジャンヌ・ダルク」

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オネゲル:火刑台上のジャンヌ・ダルク(小澤征爾指揮)

オネゲルを聴くにあたって、吉田秀和「LP300選」に選出されているこの曲を聴いてみたいと思っていたのだが、タイミング良くタワーレコードから限定復刻盤が発売されたので、買って聴いてみた。ちなみにこのCD、日本語による解説と、全編の歌詞対訳が収録された分厚いブックレットがついていて、お値段たったの1,000円である。偉いぞ>タワレコ

囚われ、火刑を待つばかりのジャンヌと、彼女の魂を救おうとする司祭の会話を中心に、彼女の回想が歌と音楽で表される、ドラマチックかつファンタジックな作品である。ジャンヌ役は女優のマルト・ケラー。「マラソンマン」とか「ボビー・ディアフィールド」とかで見た記憶がある。歌わずに台詞だけという役だが、響きの美しいフランス語が印象的。

音楽は劇的であると同時に、現代的な技巧も凝らされていて、聴き込みがいがあるのだが、なんども繰り返して聴くには、ちょいと体力が必要かも。「劇的オラトリオ」と銘打たれてはいるので、オペラとは違うのだが、やはりこういう作品は、映像で観てみたいものではある。

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再び秋晴れゴルフ

10月22日、ホームコースにてプレー(今季17ラウンド目)

つい先日プレーしたばかりなのだが、あちらは一応お仕事絡みで、今回はのんびりとホームコースでプライベートラウンド。

それほど悪い内容ではなかったのだが、全般的にドライバーが不安定だったこともあり、49、52の101と、微妙に不本意なスコアだった。前日のフロンターレ戦みたいなもんである(違)

今回同伴したうちの一人は、お歳は70ぐらいらしいのだが、ちょうどダイエット中とのこと。もちろん医師の指導によるもので、一日の総カロリーは1,600kcalで、炭水化物、肉、野菜、果物等々、かなり細かく決められた献立を守らなくてはいけないそうだ。ハーフが終わっての昼食時にも、メニューとにらめっこしながら、野菜を多目にしてもらったりご飯を半分にしてもらったりと、注文だけで一苦労である。ひと月で約4キロ減量しなくちゃいけないそうだが、食事制限開始一週間で、早くも1.5キロ落ちたとかで、目標は無事に達成見込みとのこと。うーん、真似してみようかしらん←無理

ラウンド終了後、週末になると開かれる仮設ショップ(店員一名)に寄って、グリップ交換の相談。ほんとはアイアンセットを取り替えたいんだが、予算不足のため、グリップを総交換して延命を図ることにした。もっとも、アイアンのグリップを全取っ替えってのも、それなりに費用はかかったわけだが(痛) 次回以降、果たしてグリップ交換の効果は出るのであろうか。ってゆーか、出て、お願い。

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vs.フロンターレ(J1第28節)~「勝てた試合」と「負けなかった試合」

レッズ 2-2 フロンターレ(埼玉スタジアムにて)

この試合、予定では自宅でテレビ観戦のはずだったのだが、昼前に某所から「チケット余ってるけど、来る?」という連絡があり、急遽参戦。午後にピアノレッスンを予約してしまっていたので、それを上の空で終わらせてから(こら)、スタジアムまで猛ダッシュ。浦和美園駅から半分走って行ったのだが、チケットをもぎってもらったところで試合が始まってしまい、冒頭数分を見逃してしまった。(見逃したのは試合冒頭のみならず、あちこちのblogで話題になっているビジュアルサポートも、である。残念無念)

ちょっと前に調子を落としかけたフロンターレだが、ここに来て復調気配が著しい。迎え撃つレッズも、試合内容こそイマイチなものの、しぶとく勝ち点を拾い続けている。現時点での勢いで考えれば、やはりフロンターレが上かと思ったのだが、試合自体は、まさに両チームの「気持ち」がぶつかり合う、見事なものだった。もちろん、双方共にミスもあったし、決定的なシーンを外したりはしたのだが、双方の選手達の気迫と、それを取り囲む両サポーターの熱気が生み出したスタジアムの雰囲気は、恐らく今季最高だったと思う。こういう場所に居合わせると、生観戦の楽しさを実感する。

「勝てた試合」だったと思うと同時に、「負けなかった試合」であったとも思う。しかし首位と三位との対戦ということで考えれば、勝ち点差が縮まらなかったのは大きい。メリットはレッズのほうに、より大きかったと思うべきだろう。

残り6試合、痺れる試合が続く。

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「カポーティ」~「冷血」

カポーティ」(ベネット・ミラー監督)を観た。(10月20日、MOVIXさいたま)

この映画が、世の中でどんな宣伝をされてるのか知らないのだが、普通に考えて、それほど人気を集める類の作品とは思えない。もしかして映画館には自分一人だったりして・・・と、やや怯えつつ出かけたのだが、金曜の夜に集まった観客は、およそ30人程度。おお、予想外の健闘かも(笑)

トルーマン・カポーティの伝記映画・・・みたいな知識だけで見に行ったのだが、内容的にはまさに「メイキング・オブ・冷血」(by #Credo)であった。

カポーティを演じるフィリップ・シーモア・ホフマンは、この作品でオスカーを受賞しているそうだが、単なる「そっくりさん」を越えた、実に見事な演技を見せている。事件の残虐性に魅せられ、犯人の人間性に惹かれながら、すべてを創作のためにコントロールしようとするカポーティ。映画終盤で見せる彼の「冷血」振りこそが、全編の白眉であり、同時に映画のテーマでもあるのだろう。

冷たく、ひんやりとした画質が、映画自体に漂う、えもいわれぬ底冷えを感じさせる。秀作。(★★★★)

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原作「冷血」を、たまたまこの夏に読んでいたので、映画鑑賞には好都合であった。やはりこの映画を楽しむには、「冷血」は必読だろう。(リンク先の新潮文庫は、佐々田雅子による新訳。「アウトロー探偵、バーク・シリーズ」での名訳が印象深いが、本作の訳もとても良い出来)

学生時代に親しかった先生(米文学専攻)が、「俺はカポーティはずっと好きだったんだが、「冷血」を読んで、文章の余りの冷たさに、いっぺんにあいつのことが嫌いになった」と語っていたのを思い出した。原書にも是非チャレンジ・・・は無理だろうなー。

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秋晴れゴルフ

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10月19日、某団体のコンペに参加(今季16ラウンド目)  今回の舞台は、名門・狭山ゴルフクラブである。

このコースを回ったのは初めてだったのだが、松林でセパレートされたコースはどこもフラットで、一見それほど難しく無さそうなのだが、どのホールも距離があるし、その上要所要所に配置されたバンカーや池が実に効果的で、プレーヤー各自の技量に見合った難易度になっているように見受けられた。

それより何より、この日は実に見事な秋晴れ、日本晴れ。まさにPerfect Day for Golfであって、こんな日にゴルフ以外に何をしろというんだ、って感じの快晴&微風であった←仕事しろ

スコアのほうは、グリーン周りに手こずって49、50の99と、なんとか100は切れたものの、コンペのほうでは参加24人中の真ん中ぐらい。実力通りと言えば、あまりに実力通りの結果であった。

しつこいようだが、ほんとに罰当たりなぐらいの好天であって、こんな一日をコースで過ごせたことに感謝しつつ、翌日から一所懸命働くことを心に誓ったのであった。いや、ホントに。マジで。

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「のだめ」16巻ゲット&TVドラマ版「のだめ」スタート

「のだめ」の最新16巻を発売日にサクっとゲットしたのだが、いやあ、スーツ姿のオヤジが昼間から「のだめ」を手にレジに並ぶってのは、我ながらあまり目にしたくない光景である。

で、最新巻はほぼ全編が千秋の「新人常任指揮者奮闘記」であって、ストーリーとして実に面白い。新しい血(楽団員)の導入が、常にそのままその集団の活性化につながるわけでもなかろうが、まあ、そのへんはお約束の範囲内。

恐らくマルレ・オケは、今後千秋と共に名門復活への道を歩むであろうから、次巻はのだめのピアノがメインかな? まだまだ先が楽しみである。

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あちこちで話題騒然(?)のTVドラマ版「のだめカンタービレ」がついにスタート。リアルタイムで見られなかったので録画して見たのだが、いい歳したオヤジが録画してまで見るってのも(以下略)

でもまあ、フツーに面白かったかも。コミックを文字通りそのまま「実写化」したような作りで、TVドラマにありがちな余計な登場人物やエピソードは今のところ無し。ドラマ制作スタッフ、原作ファンを敵にまわすことだけは避けたかったに違いない(笑)

ドラマ自体も面白かったが、BGMにふんだんにクラシックが使用されているのも楽しい。某巨大掲示板とかでは早速スレッドが立ってるようだが、どの場面にどんな音楽が使われているかを聴く楽しみもある。あ、でも、冒頭のヴィエラ先生(マーツァル? マカル?)の振ってた曲は知らなかった。(ドヴォルザークの「チェコ組曲」らしい)

第一話でのメイン曲、モーツァルトの「2台のピアノのためのソナタ」(K448)だが、以前買ったお得10枚組「ファンタジスタ!モーツァルト」に、しっかり全3楽章が収録されている。山尾さん、さすがである。この曲をお探しであれば、新譜一枚分の値段で10倍楽しめるこちらがお得ですよー、と軽く宣伝しておく(笑) ドラマ第一回に出てきた「夜の女王のアリア」とかも入ってるしー。

つーわけで、しばらくは原作ファンとクラヲタ(重なる人も多そうだが)の話題の中心は、ドラマ「のだめカンタービレ」ということになりそうである。

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週末あれこれ

「秋バテ」から復活して、blogも順調に回復基調・・・のはずの先週だったのだが、昼間は仕事、夜は外食の連続で、帰宅してバタンキュー(死語)の日々であった。それにしても、巡回先のブロガー諸氏も、それぞれ多忙な日々を送っておられるようだが、しっかりとblogを更新されているのには敬服。みんなちゃんと寝てますか??

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と言いつつ、週末はサッカーだらけ。ジェフがアントラーズのホームで、相手を4-0で葬り去るゲームに目を見張りつつ、ガンバがマリノスと引き分けたのを知り、ガッツポーズ。夜、フロンターレ対ヴァンフォーレの試合と、地元ローカルで録画中継されていたJ2・レイソル対ヴェルディの試合を交互に見る。もっとも、レイソルのイケイケ振りが面白くて、ほとんどそちらばかり見ていたが。結果は4-1でレイソル快勝。

それにしても、ヴェルディの状態はかなりヤバそうだ。恐らくは監督交代のタイミングを逸したために、今季の昇格は諦め、来季に賭けているのだろうとは思うが、J2の恐さは「J2慣れ」だということが、ヴェルディフロントはわかっているんだろうか。まあ、個人的にはヴェルディがJ2の常連になってくれても、痛くも痒くも無いわけだが。

一方のフロンターレは、ヴァンフォーレ相手に2-0で危なげなく勝利して、優勝戦線に踏みとどまる。内容も良かったようで、次のレッズとの対戦に向けて、意気が上がっていることだろう。

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翌日は午前中出勤して、溜まった事務仕事の片づけ。一所懸命やったつもりだったのだが、時間切れでドローって感じ←おい  で、慌てて事務所を飛び出し、久しぶりの駒場スタジアムへ。

今季4度目のアビスパ戦だそうだが、僕自身も4月の駒場でのナビ杯予選を見ているから、今季2度目の同カード観戦である。

後半20分過ぎたあたりからのグダグダ感というかちぐはぐ風味はいただけないが、そこまでの内容はまずまずだったのではないか。悪いなりにも結果(勝ち点3)を得るという、今季を象徴するゲームの、さらにそのまた典型のような試合だったような気がする。

とは言いつつも、暢久の覚醒ぶりだけは本物だ。久しぶりにナマで見たが、スピード、スタミナ、テクニック、全ての点で圧倒的なパフォーマンスだった。相変わらずツメが甘いのと、時々集中が切れかかるのは許容範囲と許しておこう。

例によって不完全燃焼気味の試合だったが、次節の相手は復調著しいフロンターレ。苦戦は必至だと思われるが、ここはしぶとく引き分けぐらいで乗り切ってもらいたい←謙虚

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J1も残り7試合。ここで皮算用をしておくと、2位ガンバとの勝ち点差が5だから、残り試合をガンバが全勝したとしても、レッズは1敗1分まで許される(得失点差は無視)  仮にガンバとの最終戦を落とすとすると、それ以外の6試合を、5勝1分としなければならない・・・って、それはかなり無理っぽい。

結論:残り試合も、やっぱり一つも落とせない。

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結婚式その2~そしてまたもや小さな悲劇

「ぼちぼち復活」・・・とか書いたのだが、やっぱり復活できず。いや、体力的には回復してきたんだが、公私ともに多忙モードに突入しちゃったのであった。ってゆーか、体調が回復したら、あれこれやってなかったことに気づいて大慌て、というのが真相だったりするわけだが。

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三連休の初日、先月に続いて親戚筋の結婚式に行って来た。今回は家内の側の親戚ということもあり、「借りてきた猫」状態でおとなしく参席。

控え室での親族ご対面の儀式から記念撮影、その後キリスト教式の結婚式にフラワーシャワー、そして披露宴と続いたわけが、いわゆる結婚式場で行われたため、なんというか「あるべき姿」の結婚式という印象であった。とはいえ披露宴が都合4時間に及んだのには参った。親族ご対面から考えると、実に拘束時間7時間弱である(疲)
  我々は披露宴後に別の用事があったので、新郎新婦への挨拶もそこそこにダッシュで会場を脱したのであった。

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結婚式後の「用事」を済ませ、夜11時頃帰宅。既に結果を知ってしまってはいたが、ジェフ戦を見てから寝ようと思ったら、試合が録画された形跡が無い。いや、単に録画予約し忘れただけなんだが(泣)  BSの速報も終わってしまったので、やむなくスーパーサッカーだけ見て寝たのであった。しくしく。

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vs.ガーナ~実力通り?

日本 0-1 ガーナ(TBS)

前半途中からテレビ観戦したのだが、なんか知らない顔の選手が何人かプレーしていた。フレッシュと言えばフレッシュだが、親善試合ではあるし、テスト色の濃いメンツとなったのは、ある意味当然だろう。ただしスポンサー(及び協会)としては、少々やきもきしていることだろう。

全体的にはそれほど悪い試合ではなかったと思うし、チャンスも作れてはいたと思うけれど、たった一つのミスを起点に失点し、そのまま勝ちきられてしまうあたり、やはりこれが現在の実力差なのだろうか。

レッズからは啓太とアレックスが先発。啓太はワンボランチで、中盤の底の広大なスペースをケアしつつ、かなりの頻度で攻撃参加していたが、消耗度は相当なものだろう。週末のジェフ戦に響かなければいいのだが。アレックスも結構フリーに中に入ったりして、運動量は多かったような気がする。二人とも次戦までに休息取れますように。

残り15分で啓太に変わって長谷部投入。ドリブルで突っ込む場面もあったし、一度だけゴール正面からミドルを撃ったりと、まずまず積極的。8月の代表戦出場以来、なんとなくプレーが低迷気味だったのだが、ここにきてやや回復傾向にあるようなのが頼もしい。ジェフ戦でのキーマンになりそうな予感である。

アフリカ勢の身体能力とスピードの前に敗れ去ったオシム・ジャパンだが、このチームがこれからどう進化していくのか。まずは来年のアジアカップが楽しみである。

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秋バテ?

気がつけばもう10月で、朝晩はすっかり秋の気配である。こんな時期ともなると、「なんとかの秋」とかいうやつで、あれもこれもしたくなって、気分はやたらアクティブ・・・になるはずなのだが、なんだか先週後半からずっと不調なのであった。

もうね、眠いわけっすよ。猛烈に。春眠暁を覚えずじゃなくて、「秋眠」ね。早寝しても昼眠くなる。これはもうナルコレプシーじゃないかと。おまけにすぐ疲れる。たとえ一駅でも、電車では座りたくなってしまうという。ああ、自分で書いてて情けない(泣)

・・・などと昨日ぐらいまでへたばっていたのだが、今日ぐらいからようやく回復基調。なんだったんだろうか、まったく。

というわけで、明日ぐらいから徐々にblogも復活予定。あ、あくまで予定ね、予定。てな感じで生存証明でした。寝よ。

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